長四角 唐草帯留め

by 中嶋象嵌

¥8,800(税込)

京都の伝統工芸品、布目象嵌はかつてお城の道具として「鎧」「兜」等の装飾に使われていた技術で1200年の歴史があります。

今年50周年を迎えた「中嶋象嵌」では若い職人が全ての工程を手仕事で作品を作っています。特に糸のこぎりで手切りした透かし模様の作品や別ブランドZINLAYはステンレス素材のアクセサリーとして高評価で、伝統と斬新をモットーに精進しています。

商品説明
帯の色彩にも小さくアクセントとしてお使いいただける帯留めです。帯に沿って使いやすく上下の気にならない模様はお気軽にお使いいただけます。チェーンを通せばペンダントチョーカーにもなります。唐草模様は一族の繁栄や長寿を意味する縁起の良い吉祥模様です。紐は3分、4分紐もお使いいただけます。

価格
8,800円 (税込)
本体価格 8,000円

内容
1個

サイズ
25mm×15mm

商品に関するお問い合わせ先
中嶋象嵌